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思いついたネタとか、キャラの設定とか、作品について色々語ったりとか。
ネタばれ前提なのでご注意を!
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思いついた台詞とかメモ
・「君の夢で生きられる誰かが羨ましいよ」
「僕も君の夢の中に生まれたかった」

・「彼女が彼のことを読めないなんて理由はひとつしかない。好きだからさ。その一言ですべてが片付く。」
「こわいんだろ。自分がどう思われてるかなんて一番恐ろしくて聞けっこないんだから」

・「好きになるのに資格が必要だったなんて初めて知ったな。一体いくら出せばいいんだ?」

・「じゃあ僕が君を好きになるにも資格が必要だったんだな。」

・「あたしを誰だと思ってんの」
「すっかり忘れてたな。確かに君はそうだった」
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posted by アマノ | 20:32 | その他 | - | - |
本のメモ
タイトル未定

タカ、智、ゆうの話

《先輩後輩、赤面、幼なじみ、友達以上恋人未満、ぴゅあ≫
※すきなもの詰め込む予定※

タカ「何やってんだよ、ゆう」

智「そんなことならとっちゃうからね」

ゆう「タカくんもともくんも 大事な幼なじみなのですよ」
posted by アマノ | 12:49 | その他 | - | - |
タイトルメモ
スーベニール(仏)…思い出、思い出の品、忘れ形見、など
スーブニールとも。

『さよならスーベニール』
『白い樹(木)のスーベニール』
『白い樹(木)とスーベニール』
『スーベニール-さよなら白い樹-』
『白い木より きみへスーベニール』


木は樹のほうがいいかしら。

もうちょっと考えます。
posted by アマノ | 16:07 | その他 | - | - |
『あきらとこうたろう』
あきらと光太朗のお話
ほのぼの



あきら
5歳の女の子。漢字だと『明』。
自称・光太朗の婚約者。
光太朗を「こうたろ」と呼んで慕っている。
シャイ。子供らしく素直なところもある。



光太朗
19歳の大学生。
あきらに婚約者扱いされていることに関しては受け流してる。否定も肯定もしない。
周りからはよくロリコン扱いされている。
穏やかだけどどこか読めないというか食えない感じ。
posted by アマノ | 08:10 | その他 | - | - |
キャッチコピー的なキャッチフレーズ的な何か
白い木
『ある日、家に帰ると知らない女の子がいました。』

あおいとり
『こうして僕はまた明日も屋上へ向かうのだ』

流れ星
『私の願いなんてひとつに決まってる』

Bote
『きみにつたえたいことがある』

DL(予定)
『僕の日常はこうして続いていく』

HH(予定)
『待ってた。君を。』
posted by アマノ | 15:10 | その他 | - | - |
考案中短編タイトルと内容
●さよなら少年
桂の過去話
中学くらい。奏と付き合ってんだか付き合うんだかってくらいのとき。
母親が入院してる病院で出会った少年との掛け合い。

●ハナとタイヨウ
菜々と日向がくっつくまで

●臆病者の幸福な人生
なつと俊希の話
「絵が描ければそれでいいんだ」

●死神さんの話
死神と少女の暗い話
posted by アマノ | 17:36 | その他 | - | - |
BOTe.
bote…ドイツ語でいう『伝達者』

サイコメトラーの女の子と、「心を閉じた」男の子の話。

如月詩(きさらぎ うた)
三波玲(みなみ れい)

高校1年生。クラスメート同士。
詩はクーデレというか、基本的に無表情。
レイは基本的ににこにこしているが表面上だけ。



短編で描きたいなぁと。いつか。
posted by アマノ | 16:56 | その他 | - | - |