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思いついたネタとか、キャラの設定とか、作品について色々語ったりとか。
ネタばれ前提なのでご注意を!
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メモ
う「貴方はあの時ああ言ったけど!!私は認めないんだからね!!私が貴方の隣にいるのは諦めるためなんかじゃないんだから!!あんな台詞撤回させてやるんだから!!!」
posted by アマノ | 18:01 | Bote! | - | - |
メモ
れ「これからは、俺が見ててあげるよ。詩のすぐ隣で。」
う「見てるだけじゃ今までと変わらないじゃない」
れ「うーんでも、2人いるならなんとか出来る気がしない?」

「もう嫌なんだ。"あの時1人じゃなかったなら何かが変わったかも知れない"って思うのは。隣に誰かいてくれたなら、"2人係りでも駄目だったんだ"って、まだ諦めがつくでしょ?」
posted by アマノ | 17:58 | Bote! | - | - |
メモ
れ「これまでそうして、全部を受け入れて生きてきたの?」
「それでよく壊れちゃわなかったね」
posted by アマノ | 17:53 | Bote! | - | - |
メモ
学「賭よ賭。あの子たちがちゃんと成長して全てを受け入れるか、はたまたそのまま腐って終わるか。」
posted by アマノ | 09:17 | Bote! | - | - |
Bote! 0
今日もまた、「いつもと変わらない日常」ってやつが始まるんだと、信じてやまなかったというのに。



Bote!



高校生と言えば青春の代名詞のように扱われることが多いように思う。

が、しかしだ。私のその青春の一頁めを飾るのは、きっと貴方達オトナが仰るようなキラキラ輝く宝石ではない。

もっともっと薄汚いあまりに、反吐が出るようなもののように思う。


何故ならば、私には彼らの台詞の殆ど全てを感じることが出来るからだ。

愛想笑いの理由も、悪戯の言い訳も、嘘の真相も。

みんなみんな、下らない彼らの自己防衛の賜物を、望まずとも私は理解してしまうのだった。


だから私には誰も信じることが出来ないのだ。

だから、その青春とかいう限られた時間も、きっと私は独りで過ごすだろうし、それからだって独りで生きていくんだと思っていた。



アイツに逢うまでは。
posted by アマノ | 00:30 | Bote! | - | - |
メモ
詩「好きでもない人にあんなことするか普通…!本っ当信じらんない…」
玲「それができちゃうんだから不思議だよねぇ」
posted by アマノ | 15:01 | Bote! | - | - |
メモ
学「いい?!期日内に終わらせなかった場合は二人とも寮を同室にするからね!!」
詩・玲「!?」
詩「ちょ!!何言ってるんですか男女ですよ男女!!異性!!」
学「でも仲悪いんだから何も起きないでしょ?」
詩「そういうことじゃなくて!!年頃の男なんて何をしでかすか…!!」
玲「わぁ俺信用なぁい★」
詩「そんな呑気なこと言ってないであんたもちょっとは抗いなさいよ!!」
posted by アマノ | 02:31 | Bote! | - | - |