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思いついたネタとか、キャラの設定とか、作品について色々語ったりとか。
ネタばれ前提なのでご注意を!
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セリフメモ
「あとは 全部 香澄に任せたよ」

***

「よかったじゃねーか これでお前はあいつと一緒になれるんだから」

「君のそういうところ最っ高にキライだよ」

***

「リュウが リュウがきたから みんなを引き離しちゃったんだよ」

「それは大層な驕りじゃないかしら」
「きっとあなたがここにいようがいなかろうが いつか同じことが起きていれば同じ状況になったはずよ」
「だからあなたが気に病む必要はない」
「必要なのは これからどうしたいのか どうすればいいのか どう行動に移すかということ」
posted by アマノ | 10:25 | 白い木 | - | - |
リュウのカラーリングのはなし
アルビノなリュウ結構好きだなー、
というか瞳の色ピンクとか濃いめの水色でもいいと思った。

私のそのときの気分でカメレオンの如くカラフルになってますが公式カラーは白〜グレーです。

リュウのあの白い容姿の意味は、タイトルにかけてるのもあるけどそれだけではないのです。
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posted by アマノ | 12:36 | キャラ設定 | - | - |
郁と瑞樹と蓮弥 考察(ネタバレ)
現段階での脳内メモ。ネタバレ。
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posted by アマノ | 22:50 | 僕たちのデイリーライフ | - | - |
思いついた台詞とかメモ
・「君の夢で生きられる誰かが羨ましいよ」
「僕も君の夢の中に生まれたかった」

・「彼女が彼のことを読めないなんて理由はひとつしかない。好きだからさ。その一言ですべてが片付く。」
「こわいんだろ。自分がどう思われてるかなんて一番恐ろしくて聞けっこないんだから」

・「好きになるのに資格が必要だったなんて初めて知ったな。一体いくら出せばいいんだ?」

・「じゃあ僕が君を好きになるにも資格が必要だったんだな。」

・「あたしを誰だと思ってんの」
「すっかり忘れてたな。確かに君はそうだった」
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posted by アマノ | 20:32 | その他 | - | - |
本のメモ
タイトル未定

タカ、智、ゆうの話

《先輩後輩、赤面、幼なじみ、友達以上恋人未満、ぴゅあ≫
※すきなもの詰め込む予定※

タカ「何やってんだよ、ゆう」

智「そんなことならとっちゃうからね」

ゆう「タカくんもともくんも 大事な幼なじみなのですよ」
posted by アマノ | 12:49 | その他 | - | - |
タイトルメモ 2
しろい木とスーベニア
posted by アマノ | 12:26 | 他設定 | - | - |
タイトルメモ
スーベニール(仏)…思い出、思い出の品、忘れ形見、など
スーブニールとも。

『さよならスーベニール』
『白い樹(木)のスーベニール』
『白い樹(木)とスーベニール』
『スーベニール-さよなら白い樹-』
『白い木より きみへスーベニール』


木は樹のほうがいいかしら。

もうちょっと考えます。
posted by アマノ | 16:07 | その他 | - | - |
ラストについて
蓮弥たちが高二、桂が高三で、桂の進路に触れて終わるつもりでいましたが、

やっぱり蓮弥たちの卒業まで描きたいなぁ。

私の分まで卒業式に出て欲しい。
posted by アマノ | 03:43 | 僕たちのデイリーライフ | - | - |
『あきらとこうたろう』
あきらと光太朗のお話
ほのぼの



あきら
5歳の女の子。漢字だと『明』。
自称・光太朗の婚約者。
光太朗を「こうたろ」と呼んで慕っている。
シャイ。子供らしく素直なところもある。



光太朗
19歳の大学生。
あきらに婚約者扱いされていることに関しては受け流してる。否定も肯定もしない。
周りからはよくロリコン扱いされている。
穏やかだけどどこか読めないというか食えない感じ。
posted by アマノ | 08:10 | その他 | - | - |
白い木語り
今思ってることをつらつらと。

追記より。
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posted by アマノ | 19:09 | 白い木 | - | - |